自動車内装部品・食品・段ボールの原材料や設備の専門商社なら中川商会

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OVERVIEW
中川商会を知る

「100年企業」の
挑戦の原点

〜これまでの歴史を、これからの成長へ〜

企業である前に良き人でありたい

1919年、中川商会は油脂を扱う商店としてスタートしました。その後、卸売業からモノづくり企業への直販へと転換し、現在では自動車・紙・食品といった分野で専門性を築きながら、常に新たな挑戦を続けてきました。
時代が変わっても、お客様の声に真摯に向き合い、自らの可能性を広げ続ける
それが、中川商会のDNAです。

企業である前に良き人でありたい

昔ながらの企業かと思ったら、新しいことに常に挑戦する、働いていて楽しい会社です!今ある製品は、数年前には存在しなかったものばかりで、「これをやりたい」という要望に本気で応える、それが中川商会の面白さです。

企業である前に良き人でありたい

企業である前に
良き人でありたい

〜「人」を真ん中においた人財経営〜

企業である前に良き人でありたい

私たちが何よりも大切にしているのは「人」です。
スキルや知識が大切なことはもちろんですが、これらは業務を通じて培うことができるものばかりです。それよりも、「挨拶などの基本を当たり前にできる」「人を大切にできる」「感謝を忘れない」

そんな人こそが、私たちの求める人材です。

ひとりの営業として成功するためには、プレゼンがすべてを決めるものだと思っていましたが、結果が出てきたのは、「顔を見たら挨拶する」「話に耳を傾ける」「想いに共感する」といった当たり前のことを行うようになってからでした。
モノを売っているものの、結局は人と人がつながって初めて、成果が出るのだと実感しています。

私たちの仕事の原点

周囲からの「ありがとう」を
やり甲斐に

お客様やサプライヤー様、関係各社など、私たちと関わるすべての人・企業と良い循環を生み出し、
それが人・社会へとつながって最終的に世の中を豊かにする。
これが私たちの目的です。社員一人ひとりの成長が社会全体への貢献につながる、そんな会社を目指しています。

商社への入社を決めたのは、その存在が社会の潤滑油のような役割を果たしていると感じたからです。市場調査から開拓、リスク管理などを行いながら商品や情報を動かし、その活躍のフィールドは時に国外にまで広がります。
毎日、新たな刺激を受け、成長を実感することができることも大きな魅力です。

「また頼みたい」と思われる存在に

「また頼みたい」と
思われる存在に

〜"また”のために、常に感動のその先へ〜

「また頼みたい」と思われる存在に

私たちは、お客様と共に挑戦し、成長する喜びを知っており、試行錯誤や新たな取り組みにワクワクする企業風土が根付いています。失敗を恐れず挑むからこそ生まれる感動があり、その感動の積み重ねが、「またよろしく」の言葉に変わるのです。
お客様と一緒に悩み、挑戦し、成長する「ベストパートナー」でありたいと考えています。

もしかしたら、そこまで求められていないかも?と思う時もありますが、お客様の「ありがとう」の一言で、何度でも動きたくなる。
感動しているのは、実は私自身なのかもしれませんね。

私たちのストーリーは、
一人ひとり異なる。

私たちのストーリーの主役は私たちが関わるすべての人であり、この物語に何一つ決まった形はありません。
社員一人ひとりがそれぞれのストーリーを持ち、日々の仕事の中で自分なりのドラマを紡いでいきます。
私たちのストーリーには、無限の可能性が広がっています。

これまで学力や体力で突出したものはありませんでしたが、だからこそ誰かと競うのではなく「自分らしさ」を信じて目の前の課題に取り組んできた結果、少しずつ成長を実感することができました。
競うのは誰かではありません。ストーリーの先頭には、いつも“自分”がいます。